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任意売却の解決事例
当社で解決された方の事例を紹介します!

任意売却の解決事例

体調不良により入退院を繰り返し退職

Sさん 45歳 男性 職業:派遣社員 家族構成:妻(パート)子供2人(中学生)
  • 昭和63年に札幌市東区に新築分譲マンションを2500万円で購入、住宅ローンの支払いは順調だったが、体調不良により入退院を繰り返し退職、その後は週3日の派遣作業員。住宅ローンの支払が半年滞り競売開始決定通知が届いた。

解決

弊社にて、物件を800万円で任意売却。残債は住宅金融支援公庫に対し、毎月一定額(元金のみ)の支払をすることで合意、完済まで数年はかかるが自己破産を回避し再スタートできた。

賃貸マンション6棟所有、入居率の低下により採算が悪化

Tさん 56歳 男性 職業:不動産賃貸業 家族構成:妻(無職)
  • 平成3年より道内各地に賃貸マンション6棟所有、入居率の低下により採算が悪化、自宅を抵当にいれ銀行・商工ローンの借入により維持してきたが、支払い不能に陥り、銀行より自宅の競売を申し立てられた。

解決

弊社にて、銀行と交渉後競売申立を取り下げさせ、約2か月間で物件のすべてを任意売却。売却金の一部で借入金を完済、自宅を守ることができた。

定年退職により収入減

Yさん 61才 男性 職業:無職 家族構成:妻(無職)
  • 定年退職により収入減、退職金はサラ金の支払いで消え、僅かな年金での生活、体の調子も悪く働くことができない状態。住宅ローン残は15年、遅れながらの支払が続いていた。

解決

弊社にて、住宅金融支援公庫と交渉後、任意売却することで合意。売却までに時間はかかったが、価格が下がったことにより、娘のご主人の親に売却。本人はそのまま居住。(弁護士を紹介しサラ金より過払金350万円を取り戻した。)

離婚後に返済不能

Fさん 40才 男性 職業:市役所職員 家族構成:なし(離婚)
  • 共働きで住宅ローンの支払は問題なかったが、離婚後に返済不能になった。他にサラ金・自動車ローンを含め多重債務状態。住宅ローン滞納3か月。

解決

弊社にて、銀行と交渉の結果、任意売却することで合意。半年後に任意売却。その後は弁護士を紹介し個人民事再生をしての全面解決。(転居費用は債権者より捻出。)

設備会社経営、不景気により仕事が激減

Kさん 66才 男性 職業:設備会社経営 家族構成: 妻(事務員)・子供2人(30代)
  • 家族4人で設備会社を営んでいる。不景気により仕事が激減。住宅ローン滞納は8か月、商売上の借入総額は約2000万円。保証人がいるので自己破産はしたくない、商売は続けたい。

解決

弊社にて、住宅金融支援公庫・銀行と交渉の結果、任意売却することで合意。半年後に任意売却、その後は債務整理をしての解決。(後、長男を代表者にして新会社を設立。)

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